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2008年5月

2008年5月25日 (日)

南の小さな港

23日、今日は会社が休み。
天気も良く、風も穏やか。
絶好の釣り日和じゃ(ムフ)

10時、いつものアタック5でコマセを調達しいざ出撃!
今日は時間がたっぷりあるので、外房の大きな港から
釣り場を見ながら南へ向かう。

ここのところ、渋いながらもなんとか釣果を残しているのだが
全般に型が小さい。
もう少しサイズアップを! 
ということで今日は久しぶりに
いつもより少し南にある港へ行くつもりだ。

この港、たま~にあたることがある。
本人、1回だけその恩恵を受けたが
それ以外は、ことごとく打ちのめされている。
今日もコテンパンにやられてしまうか。

KU、MBと横目で見つつ、車を南に走らせる。
OKTを見るとさすがにこの時間誰もいない。
S堤はというと、おー、さすが人気スポット。
4,5人竿をふっている。

さらに南へ向かい小さな港を左に見ながら
AT港まで行ってみる。
ここは観光スポットのため、平日なのにとっても賑やかだ。
堤防上から外海をみると遊覧船が走っていた。

2時、今日の釣り場に戻る。
堤防上は自分一人だけだ。
先端左外側に釣り座を構え、のんびりと準備をする。
夕方まで時間はたっぷりあるので
メジナ狙いで投げ込んでみるとウキが勢いよく沈み込む。
あがってきたのは、木っ端メジナ。
もう少し大きければ持ち帰るのだが
これはリリースする。

4時頃まで木っ端メジナに遊んでもらいあじ狙いにチェンジ。
仕掛けはいつもの色仕掛けに、魚皮サビキ。
棚は二ヒロ。
この港は、堤防近くで釣れることがおおいので、近くに投入してみる。
30分ほど投入するがあたりがない。
まだ明るいので近くに寄っていないのだろうか。
船道沿いに遠投してみると。
ウキが馴染み数分、スポッとウキが沈み込み竿先をガツンと叩くあたり。
これは型が良さそうだ。
慎重にゆっくりとリールを巻き上げ、最後は堤防上に抜き上げる。
久しぶりに見る25cmほどある で・か・あ・じ だ。

よし、続けとオリャーと遠投。
待つこと数分、今度は弱々しいあたり?
が巻いてみると結構重い。
なんじゃ、と思いながら上げてみると
3本針にパーフェクトなんだが
上2本はセグロ、下針に小あじだ。

5時になると笛を合図に漁船がいっせいに出漁。
30分ほど経つと次々に戻ってくる。
最後の1隻が港に入った。
さあ、再開じゃ。

まだ、なんとかウキがみえる明るさの中
船道沿いに軽く投げ潮の流れに乗せてやる。
ウキがスーと沈み込み
釣れあがるのは17cmくらいの小あじだ。
いつもの港とあまり変わらない。

暗くなりマイデンウキを装着。
ここまで10匹ほど。
でかあじは1匹だけだ。
周りが真っ暗になると、いままでポツポツあったあたりが
まったく無くなってしまった。
いや~な予感が。
マイデンウキが煌々と輝き浮いている。

9時頃、潮が動き出したようだ。
すると、ウキが勢いよく沈み込んだ。
ずっしりと重いあたりだ。
堤防上にエイヤッと抜きあげると25cmほどの で・か・あ・じ。
ここからは、2投に1匹ペース。
警戒心が強いせいか、すぐには喰ってこないが
あがってくる型は断然いい。
ほとんど22~25cmくらいで、竿をゴンゴンと叩いてくる。
ちょー楽しいぞ!
今までどこに隠れていたんじゃ!もっと早くでてこんかい!
Cimg0725












2時過ぎになると、またあたりが遠のき渋くなってきた。
ここまで40匹ほど。
この時期にしてはサイズも良かったことだし十分満足!
これで納竿することにした。
Cimg0723












天気            晴れのち曇り
風             南西~北西
波             ほとんどなし
潮             中潮(昼間はかなり引いていた)

今回の釣果           40匹
2008年釣ったあじ全部で  488匹
2008年釣行回数        12回







..............................

2008年5月18日 (日)

外房釣師会春のオフ会

5月16日、明日は先週延期になった外房釣師会春のオフ会。
今回はアジとたまごの燻製を作ることに。
うまくいけば良いんですけど~

20時にいつもの港に到着。
堤防上はすでに会の皆さんがたくさんいてとても賑やかだ。
今日の釣り座は、外側の一番陸側。
この場所だと、手前左側に岩礁があるのでかなり遠投しなければいけない。
ということで、今回の竿は4号をチョイス。
仕掛けも、いつもと違い自作大○もどきで遠くを狙う。

第一投。仕掛けがなめらかな放物線を描き闇夜の彼方に飛んでいく。
久しぶりの大○もどきだが、とっても良い感じだ。
数投後、彼方のマイデンウキの光が消えた。
と同時に竿先をガツンガツンと叩くあたりが。
手元までかなりの距離があるが、途中のゴツンゴツンというあたりを楽しみながら
慎重に引き寄せ堤防上にひきあげると、なんと25cmほどのデカアジ。
久しぶりデカアジとの対面でにんまり!
燻製ネタ確保じゃ。

1匹ではしょうがないので、さあ続け オリャーと遠投。
が、今夜もとっても渋い。
なかなかアタリがなく、0時までで10匹ほど。
ほんとなら、アジの下処理をしなければいけない時間なのだが
これでは数が足りません。
もうちょっとと粘っていると、きました!
入れ食いではないけど、一投毎に食い始め
なんとか25匹ゲット。
まだ、いけそうな感じだったが、時間は午前2時、もうタイムリミットじゃ。
ていうか、もうオーバーかも。

急いで片付け、会場公園へ移動しアジの下処理をする。
はらわたを取り、天然塩をこれでもかとかけ、ペーパーにくるみ
水抜きをしてやるのだ。

せっせせっせと下処理をしていると、なんだかまわりがざわざわ。
ニャンと、8つの光る目がこちらを睨んでいる。
これは、明日の大事な食材なのじゃ。
お前らなんかにあげるもんか!と無視を決め込んでいると
だんだん8つの目の輪が近づいてくる。
おいらにおくれよ~ニャー。
う~、仕方がない、小さいのを4匹選び ほれ と投げてやる。

翌朝、目が覚めると最高のオフ会日和。
楽しい一日の始まりです。

10時開催に間に合うよう、なーんちゃって燻製の準備をはじめ
昨夜の下処理をしたアジをあけてみる。
と、どうも水抜きがあまいようだ。やはり時間が短かったか。
と言ってもしょうがないので、長めに燻してやることに。
途中、鍋蓋を開けてみるが、やはり色付きがイマイチ。
水抜きは6時間以上と、とある本に書いてあってが
もう少し長い方がいいようだ(反省)

燻タマはというと、これは色付きは良いのだが、
味のしみ込みがもうひとつ。
う~む、難しいです。
次回までにもっと特訓せねば!

そんな中、皆様のおいしい料理やお酒をいっぱいいただき、もう大満足。
お腹がいっぱいになると今度は仕掛けや電気ウキなどの釣り談義に。

青空の下、潮風を浴びながらのオフ会は
ほんとに楽しかったです!
これも、良竿さんをはじめ、釣師会の皆様のおかげと
感謝しております。
ありがとうございました。
また、秋のオフ会が楽しみです。

ところで、写真をいっぱい撮るつもりでいたんですが
前の晩にデジカメを濡らしてしまい動かなくなってしまいました。
ということで写真はありません(がっくし)


天気         晴
風          北(微風)
波          1m
潮          大潮

今回のアジ釣果       25匹
2008年釣ったアジ全部で 448匹
2008年釣行回数       11回









..............................

2008年5月11日 (日)

ゆでたまご

5月9日。
今日は連休中出社の代休をもらい、朝から釣り道具の準備をして出撃。
熱薫セットも車に積み込み翌日のオフ会の準備もOK。
食材は釣ったアジを夜中に捌き、6時間水分を取ればなんとかなるだろう。
味(アジ)の保障はありませんが!
10時、いつものア○ック5でコマセを仕入れいつもに港を目指しまっしぐらに進む。

途中、大多喜のスーパーで忘れていた天然塩を調達。
駐車場で空を見上げるとどんよりとした曇り空。そういえば予報はあまり良くない。
携帯で天気予報をみるとやはり夜中から弱雨ようだ。
皆さんのブログもみていると薫タマのリクエストが入っている。
下付け準備をしていないのでできないが、とりあえず真似だけしてみよう。
12時現地に到着し弁当を食しながらゆで卵をつくる。
Cimg0420












やかんを鍋代わりに。
Cimg0421_2












できあがったのは、水汲みバケツの中でさましてできあがり。
あとは、熱薫するまえに少し塩をふって燻せば
な~んちゃって薫タマになるでしょう?
(本当は、4,5日前からソミュール液とやらに漬けて味付けするそうです)

夜中にアジを捌くことから、今日の釣り座は堤防上にすることに。
12時頃までになんとかたくさん釣らねば。
ダメだったら、釣り師会の皆さんにお願いして提供してもらおう!

3時ころ、堤防上でのんびりと仕掛けの準備をしているとtotoさんがいらした。
やはり明日の天気がちょっと心配とのこと。
こればっかりはしょうがないですね。
空は相変わらずどんよりとしている。
こういう日は、早い時間から釣れ始めることがあるので
4時にはカゴ釣りでスタート。
今日の吹き流し用サビキは、魚皮と赤色スキン。
前回いろいろ試してみたが、ここのところ日没の前後でどうも食いが違うようだ。
明るいうちは魚皮が有利(澄み潮の時は)
暗くなると赤色スキンの方が食いがいい。
どちらもはじめは、何も付けずにやってみる。
食いが悪いときは、小さく切ったバイオを付けてやる。
それでも食わないときは刺し餌で。
まあ、ダメなときは、なにをやってもダメなんですが。

しばらくするとサーフさんがこられ、しだいに堤防上も賑やかになる。
と同時に自分のウキが沈み込んだ。
型は小さいがさい先良し!
次も、待つこと数分。ウキがす~と沈み込む。
薄暗くなり水中で魚皮が見えにくくなるのか食いが落ちたところで、
バイオを付けてやるとまた食ってきた。
完全に陽が落ち暗くなるとパタッと食いが止まる。
ここで赤色スキンに変えてやる。
しばらくアタリがなかったのでバイオを付けてやり流してやる。
ほれ食え、と待っているとウキがす~と沈み込む。

堤防上は釣り師会の方がたくさん来られとても賑やかだ。
そんな中、やはり明日の予報が悪いのでオフ会は延期となった。
う~ん、ゆでたまごが、、、仕方ありません。
皆さんも明日の食材をたくさん用意されていたことでしょう。
わたしなど、ゆでたまご だけですから。

釣りの方は、型は全体的に小さめだがあいかわらずポツポツながら食ってくる。
なるべく正面に投げ、左から右の流れにゆっくりとのせていると
そのうちウキが沈み込む。

12時までできればと思って買ったコマセをいつもの半分くらいとせこく使い、
なんとか長持ちさせる。

4時、せこく使っていたコマセも使い切り本日の釣りは終了。
状況的には5日とほとんど同じで、ぽつりぽつりだった。

Cimg0422













天気          曇り
風           南~北
波           1m以下
潮           

今回のアジ釣果            60匹
2008年釣ったアジ全部で      423匹
2008年釣行回数            10回






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2008年5月 6日 (火)

リベンジ釣行

5月5日。
前回の大撃沈にリベンジすべく急遽出撃。
天気は曇り空、波は穏やかで今日はいけそうな感じだ。
堤防上はFF組やフカセ釣り師で満員御礼状態。
たまたま外側真ん中が空いていたので
今日の釣り座はそこに決定。

4時になり様子見にサビキで数投するが
あがってくるのはチビフグのみ。
5時までサビキでやってみたがぜんぜんあたりがない。
今日も夕マズメはなさそうだ。
サビキをそうそうにあきらめ、吹き流しにかえてやる。
しばらくすると15cm位の小アジがヒット。
う~ん、小さい。
数投後、また小アジがかかる。
どうも今日も渋そうな感じ。

暗くなり始めFF組が帰って行くが、
それでも堤防上はアジ狙いの人がいっぱい。
様子をみているとどうも釣れて無い様子。

暗くなりいくらか食いが上がるかと期待していたのだが
どうもぱっとしない。
あいかわらず4,5投に1匹程度だ。
今日こそ爆釣!と気合いは入っているんですけどね~
7時、8時と様子は変わらず渋いまま。
堤防上のアジ釣り師達が、一人、また一人と納竿していく。
普通のロケットカゴだと今晩は厳しいようだ。

10時頃になると、あれだけ賑やかだった堤防上は自分一人だけ。
そういえば、前回も一人だったな~。

日が落ちてから南風が結構強く吹いていたが
今度は西よりの風に変わった。
時より突風が吹いてくる。
風の息を見計らって投入を繰り返す。

12時を過ぎた頃、風が北よりに変わった。
それと同時にプチ時合いが来た。
入れ食いではないが、確実に一投一匹。
型も20cm前後と良くなっている。
このペースが続いて と思っていたが
風向きは変わらないが2時頃になるとまたもとに戻ってしまった。

3時。相変わらず渋いまま、コマセも尽き本日の釣りは終了。
今回もとても渋かったけど、終わってみれば55匹。
そういえば今日は5月5日。
鯉のぼりならぬアジ登りはなかったけど
渋いなりに結果がだせてよかったよかった!
ちょっとした時合いを逃さなかったのが良かったのでしょう。
P1010002












天気         曇り
風          なし~夕方から南(強)~西(強)~北(強)
波          1m(たまにうさぎが跳ねていた)
潮          大潮

今回の釣果          55匹
2008年釣ったアジ全部で 363匹
2008年釣行回数        9回







...........................

2008年5月 3日 (土)

冷たかった五月雨

5月2日。
天気予報は雨。それも夕方から強い雨となっている。
合羽もあるしなんとかなるだろう、と強行出撃したのだが。

昼過ぎいつもの港に着きのんびりと昼食。
この時点でまだ雨は降っていない。
この模様が続いてくれればなんとかなりそうだ。

車中で模様を覗っているとなおさんが到着。
明るいうちはフカセをやるとのこと。
そのうちやってみようと思っているのだが
フカセは繊細な釣りだからなかなか挑戦しきれないでいる。

1時過ぎ、ぽつぽつと雨が。
とりあえず荷物を堤防に運び、外側に釣り座を確保。
海を見ると波がけっこうあるが、なんとかできそうな感じだ。

夕方まで車中でまったり。
本を読んだり、爆睡したり(ほとんどこれです)

4時前、小雨の降る中トーフ上内側でアジがあがったようだ。
さあ、こちらも投入開始だ。
外の荒海に向かって オリャーと第一投。
着水後、ウキが波の間からにょっきり現れる。
すると、あれれれ、見る間に右に流されていく。
あっという間に赤旗に接近。
あわてて巻き戻す。
???
数回投入を繰り返すが、やっぱり同じ。
左の赤旗から、右の赤旗まで20秒くらい。
特に手前の流れがきついので遠投するが
それでも30秒ともたない。
だめだこりゃ。
そうそうと外側をあきらめ内側へ移動。
雨が次第に強くなってくる。

内側も川からの流れがいつもより強いようで
す~と右から左へとウキが流されていく。

薄暗くなりマイデンウキを装着。
雨にけむり、明るさも半減している感じ。

数投後、ウキがゆっくり沈み込んだ。
竿先をわずかにゆるがす。
上げてみると、15cmほどの小アジ。
なにはともあれ、ボッは免れた!
その後は、もう我慢と忍耐のみ。
なおさんも外側は釣りにならないと大きな港へ移動。
雨が次第に強くなる。

10時を過ぎる頃になると、もうザーザー状態。
そんな中、ウキが沈んだり浮いたり。
ゆっくり巻き上げ、やっとツ抜け達成。
まわりを見ると、ひとりぼっち、誰もいない。
完全なおバカさん状態だ。

11時、意地で竿を振り続けていたが、
あざ笑うかのように更に雨が強くなる。
さすがに、おバカ釣行もここまで。
参りました。ハイ。
完全防水も、顔だけは、もうぐしゃぐしゃ。
メガネにワイパーを付けたいくらじゃ。
5月になり、だいぶ暖かくなったが
今日の雨は冷たかった。
P1010014












天気       雨・雨・雨・大雨・土砂降り
風        北東だんだん強く
波        2m(外側釣り不可)
潮        中潮

今回のアジ釣果         13匹
2008年釣ったアジ全部で  308匹
2008年釣行回数         8回







...................................

2008年5月 1日 (木)

マイデンウキ改良版2

明日から待ちに待ったGW。
連休中はず~と天気が良いと聞いていたが
明日の天気予報を見るとなんと 
が、たいした雨ではなさそうなので
やっぱ行くしかないでしょう!
行けるときに行っておかないと。
マイデンウキを持って!

ところで、そのマイデンウキだが横方向の光が弱いという
欠点克服に向け、またいろいろいじってみた。
まずは下の写真。
P1010001











50のケミが入るゴムホースに接着剤で蓋をする。
それにLEDを差し込むのだ。
接着剤により光具合が微妙に変わってくる。
左の接着剤X2が半透明、右SUはほとんど透明に近い。
LEDをさしこんでみると
P1010002











透明な接着剤の方が明るい感じだ。

次にSUの方の上に光を反射させるビーズをのせてみた。
P1010003











左がパール、右がダイヤカットしたビーズだ。
LEDをさしこんでみると
P1010004











パールビーズの方は、横と下に光が反射、
ダイヤカットの方は、光がばらけている感じだ。
どちらも全体的に安定した光具合でないようだ。

ダイヤカットの方が幾分明るいようなので
ゴムホースに蛍光塗料を塗ってみた。
P1010005











すると
P1010006











光が幾分丸く全体的に広がっている感じになった。
それでも、丸くない。
丸く広がらないと、見る角度によって明るさにバラツキが出てしまう。

ここで、ウキトップを使ってみることに。
P1010007











ウキトップを3cm位に切り、ゴムホースに接着する。
左がカットしたウキトップの先端に接着剤SUで蓋をしたもの。
右はウキトップの先端をそのまま利用したものだ。
LED(5φ広角赤)を入れてみると
P1010008











SUで蓋をしたもの(左側)は光が上に抜けているが
ウキトップの先端をそのまま利用したものは
丸く安定的に光が広がっているのが分かる。
明るさも申し分ない。
これであれば十分使えそうだ。
SUで蓋をしたものも、蓋に蛍光塗料を塗れば十分使えそうな感じだ。
ようは、光が丸く広がればどの角度からも明るく見えるはず。
次回は、ウキトップを無駄なく使うためにも
蓋の接着剤SUに蛍光塗料を塗って確かめてみよう!

いろいろ試してみたが、結局市販品のウキトップがいいみたい。

う~ん、ほとんど病気じゃ。
明日、雨でもマイナスイオンを吸って治療せねば!!!









.......................................

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